| プロフィール | English |
| 1973,9,21 エンジニアの父とピアノ教師の母との間に生まれる。 東京生まれ。典型的B型。 寝ても覚めてもピアノが鳴っている中ですくすくと育つ。 3歳よりピアノを習うが、あまり合ってないらしく、小学校高学年の時にやめる。 (今は何も弾けない…。やめなきゃよかった…) 幼いころより、父の仕事の都合で6回も引越し、 そのうちのNew Yorkへの海外転勤の時、TAP、アクロバット、バレエを始める(8歳)。 当時はバク転が出来たが、今そんなことやったら身体が分解するであろう。 帰国後、時は流れ、早稲田大学演劇学科を卒業。 在学中に、日本でジャズダンスを鈴木レイ子女史、クラシックバレエを始める。 タップは実に様々なスタジオに出入りした為、日本での師は特定できない。 でも、短期間ながら、加藤邦保氏には大変お世話になりました。 その間も短期でNYへ行き、様々なスタイルを習得。 その後、2001年、ソロ活動を開始。 やはり私にはNYのエネルギーが合っている!と思い、再びNYに長期滞在し、 AlanOnickel, Mike Mineryにタップを師事。 David Gilmoreにインプロヴィゼイションを学ぶ。 帰国後、自分のスタイル*Meg-Tapを確立、展開中。 2006年にはMeg-Tap STUDIOをオープン。 |
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| 現在も、プロのソロ・タップダンサーとして活動中。 持ち味の日本人離れした表現力とエネルギーを生かしながら、様々なタップダンスのショー、公演、指導、タップの普及をこころがけている。 ・・・タップダンスは視覚と聴覚との二つにうったえられる最高のエンターテイメントだと思う。 こだわりと情熱を持ち続け、更なる飛躍、最高のエンターテイナーとなるべくして、只今も今後もずっと追求中ーー! |
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| *Meg-Tap とは、俗に言う「シアタータップ」と「リズムタップ」、そしてダンスを、私独自のセンスで融合させたもの。 「シアター」の華やかな見栄えと、心地いよい「リズム」を同時に追求しています。 Megの事、もっと知りたい、という奇特な方、どうぞ(笑)⇒ここをクリック(4/2更新) |
●主なタップダンスインストラクター
●芸暦・舞台暦(抜粋)
●TV、メディアetc.
*その他、企業イベント、学園祭、結婚式、老人ホーム、ライヴハウス、プライベートパーティー、路上パフォーマンス等、各種イベントに多数出演。 |
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